ケトジェニックダイエット・コーヒー

「ケトジェニックダイエット・コーヒー」

(清水スタイルでの呼称)


カフェイン入りブラックコーヒーやデカフェのブラックコーヒーが、ミルク入りのコーヒーのような香りで美味しくなり、飲み易くなります。

1日に3回飲んで、ケトジェニックダイエットを習慣化することができます。


<レシピ>

  • 600mlと大き目のタンブラーに熱いコーヒーを入れます。

  • 次に、有機JASヴァージンココナッツオイル

  • 続いて、C8カプリル酸100%MCTオイルを加え、

  • 電動泡立て器で高速撹拌して、ミセル状(乳化状態)にします。

  • とても香りが良く、美味しい「ケトジェニックダイエット・コーヒー」が出来上がります。


<ケトジェニックダイエット・コーヒーのメリット>

  • 中鎖脂肪酸オイル(MCTオイル)には、抗炎症作用、抗酸化作用、抗微生物作用(抗ウイルス作用・抗細菌作用・抗真菌作用・抗原虫作用)が有ります。

  • 肝臓と脳内でケトン体を作るだけでなく、体脂肪を燃やしてケトン体に変え、ケトン体生成量が増えます。

  • 有機JASヴァージンココナッツを加えることで、天然のココナッツの香りが、際立ちます。

  • C8カプリル酸100%MCTオイルは、ケトジェニックダイエットで、肝臓でケトン体を多く作り、同時に体脂肪を燃やしてケトン体に変えて減量します。

  • カフェイン入りのコーヒーの効能の覚醒作用・抗酸化作用・体脂肪燃焼効果・脳の活性化でアルツハイマー型認知症予防効果が有ります。

  • デカフェコーヒーの抗酸化作用・体脂肪燃焼効果・脳の活性化でアルツハイマー型認知症予防効果が有ります。


<コーヒーのデメリット>

  • コーヒーのポリフェノールの「タンニン酸」は、カルシウム・鉄・の吸収を妨げます。


<補説>

 インスタントコーヒーでも、コーヒーショップのコーヒーでも、高価格・高品質なコーヒーも、ミルクや砂糖を加えずに、香り良く、美味しく頂けます。


⑴バターコーヒーは、牧草牛を用いて作ったコーヒーが米国では有名です。但し、牧草牛乳から作ったバターには、遺伝子組み換え穀物飼料の影響を受け、牧草や穀物栽培時に加えた農薬や化学肥料、成長ホルモン剤や病気予防の為のワクチンの影響が無いことを示す第3者に依る証明が有りません。 


 乳製品、特に牛乳について、

 成長ホルモンの影響は怖く、女の子は10歳頃、男の子は12歳頃よりはっきりしますが、それが、2〜3年程度早く始まっています。

 このように牛乳を多飲することで、思春期早発症の問題が生じ、早期に体が完成してしまうために、下記症状が生じています。

  • 一時的に身長が伸びた後、小柄のままで身長が止まってしまう。

  • 幼い年齢で乳房・陰毛、月経等が出現する為に、本人や周囲が戸惑う心理社会的問題が起きる。


⑵バター風味は良いのですが、バターに含まれる短鎖脂肪酸、中鎖脂肪酸の総量は100g当たり11gしか有りませんが、C8カプリル酸100%MCTオイルは100g当たり100gの中鎖脂肪酸で、ケトン体を効率的に多く作ります。


 一方、「ケトジェニックダイエット・コーヒー」はケトン体を多く作ることを主眼に置いたものですが、有機JASヴァージンココナッツオイルを多くすることでミルクの香り良い、美味しいコーヒーになります。

 バターコーヒーよりもケトン体産生量が多くなり、安全性に優れた、最強のコーヒーになります。




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取り扱い品目:有機JAS認証取得ヴァージンココナッツオイル、C8カプリル酸100%MCTオイル、天然野生生蜂蜜、バジルシード、マンゴスチン果皮パウダー、乾燥羅漢果、シナモン、ターメリック(ウコン)、海水塩・湖水塩(塩田法の天日塩)、食用昆虫

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