2019年12月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◉清水スタイルの商品ラインアップ

 私達が活動するのに必要なエネルギーは、糖質(ご飯やパンやパスタ、根菜類など)由来のブドウ糖脂質由来のケトン体です。

 糖質由来のブドウ糖は、細胞質の解糖系(無酸素条件)とミトコンドリア系(有酸素条件)で最大38ATPのエネルギーを産生します。

 脂質由来のケトン体は、有酸素条件でミトコンドリア系で129ATPのエネルギーを産生します。この高いエネルギー源は、あらゆる活動のパフォーマンスを高めるだけでなく、且つ、ケトン体の抗老化作用、腎臓と神経の保護作用から、ブドウ糖をエネルギー源として処理できなくなった脳を再活性化させ、集中力を高め、生産性向上する、優れた代替エネルギー源になります。

 「炭水化物=糖質+食物繊維」から、糖質は、炭水化物から食物繊維を差し引いたものです。

 糖質は、体内で代謝してブドウ糖に変わります。

 糖質のブドウ糖は、糖新生で、体内で筋肉のタンパク質を分解してブドウ糖が作られ、脳や赤血球の栄養(エネルギー源)になります。

 糖質はその依存性と中毒性に依り、過剰に摂取し易く、ブドウ糖は癌細胞の唯一のエサです。

 糖質の過剰摂取や果糖摂取でAGEs (最終糖化産物)が生じて、体に糖化(コゲ)が起こし、肌のシミ・クスミを作ったり、骨粗しょう症などの生活習慣病の発症リスクを高めます。

 又、糖質の過剰摂取で、活性酸素を過剰に発生し、体を酸化(サビ)させて細胞膜に傷付け、シワなどの肌の老化、糖尿病、認知症、癌などの生活習慣病の発症リスクを高めます。

 更に、糖質の過剰摂取は、肥満ホルモンで、癌細胞成長させる働きを持つ、追加インスリンを膵臓から大量に分泌させて、急上昇した食後高血糖を急降下させて低血糖にする血糖値スパイクを起こし、心身の健康に害を及ぼす、血管を傷めたり、ソウ状態からウツ状態に急激に変えます。

 

 糖質のエネルギー代謝では、エネルギー産生量不足で体温が低下し、体調を崩したり、多くのビタミンB群を消費することから、ビタミンB群不足に依る様々な症状が出ます。

 糖質中心の食生活は、現在の栄養学の主流である「糖質を60%,、脂質を20%、タンパク質20%のカロリー制限食」での糖質の過剰摂取は、老化の促進、うつ病などの精神疾患、慢性炎症(癌・糖尿病・白内障・加齢黄斑変性・認知症など)の発症リスクを高め、更には、糖質のブドウ糖は虫歯を生じさせるだけでなく口腔内の衛生状態を悪くし、歯周病の歯周病菌を増やし、歯茎の傷口から歯周病菌が入り、毛細血管、静脈を経由して全身に拡散され、認知症や癌などの原因になります。

 又、ブドウ糖は腸の悪玉菌のエサになる事から、腸の働きを悪くし、脳と腸は密接な関係から、腸が悪くなると脳にも悪影響が出るだけでなく、免疫力の80%を作る腸の働きが低下することで、免疫力が低下することになります。加工食品に使用されている食品添加物の化学物質、農薬・化学肥料の化学物質、人工甘味料、抗生剤や成長ホルモンなどの薬剤、更に小麦粉のタンパク質のグルテン・乳製品のタンパク質のカゼインは、私達の腸の働きを悪くして、腸の内壁に穴を開け、腸に溜まった様々な悪玉菌が毛細血管に漏れ、血液を汚染してしまい、リーキーガット症候群の発症リスクを高めます。

 そこで、農耕が始まる前の、縄文時代の日本人の食生活は、動物の肉を食べたり、骨の髄を食べる食生活、脂質とタンパク質中心の食事でした。

 狩猟中心なので、食べ物が有ったり無かったりして不安定な食生活になり、絶食してもエネルギー供給されるケトン体というエネルギー源は、飢えを余り感じさせない、病気知らずの体を作ります。

 細胞膜や性ホルモンの原料となり、肌の潤いを作ったり、細胞のミトコンドリア系で高エネルギーを産生する脂質と、体のあらゆる組織・器官・酵素などを作るタンパク質を多く摂取して、体を健康状態にし、私達の体のすべての機能を正常に働かせます。

 この時のエネルギー源は、ブドウ糖の代替エネルギー源の、ケトン体になります。

 ケトン体はブドウ糖には無い、健康なエネルギー源です。血糖値を変動させず、追加インスリンを分泌せず、抗老化作用、腎臓と神経細胞の保護作用(アルツハイマー病や難治性てんかん等の神経変性疾患)、各種の癌、自己免疫疾患等の難病に効果的に働く安全な栄養源であると言われています。

 清水スタイルのココナッツ由来のオイルは、沈殿物や浮遊物などが少なく、水分量管理が徹底しているので、酸化し難い飽和脂肪酸であるだけでなく、品質が安定しており、風味が良いので、良質なオイルと言えます。又、肝臓でケトン体を効率的に作るだけでなく、同時に中性脂肪の体脂肪を燃やしてくれることから、ココナッツ由来のオイルを用いるケトジェニックダイエット(ケトン体食事法・ケトン食)は優れていると言えます。

 

⑴良質な脂質:有機JASヴァージンココナッツオイル・C8カプリル酸100%MCTオイル

  • 良質な脂質は、酸化し難いので品質が安定し、細胞膜、性ホルモンの原料で、高エネルギーを産生する重要な栄養素です。

  • ラウリン酸とカプリル酸には、強力な抗酸化作用・抗炎症作用・抗微生物作用(抗ウイルス作用・抗細菌作用・抗真菌作用)が有ります。

  • ラウリン酸は、肝臓と脳内とでLカルニチン無しでケトン体を生成します。

  • カプリル酸は、肝臓でLカルニチン無しでケトン体を生成し、血中ケトン値を最も高くします。

  • カプリル酸は、腸での栄養素の吸収を高めます。

  • ケトン体の一成分のベータヒドロキシ酪酸には抗がん作用が有ります。

⑵高タンパク質:

  • タンパク質は、私達の体の組織器官・血液・酵素を作る重要な栄養素。

  • ココナッツプロテインパウダー(開発を終え、量産化・商品化に向けて準備中)

  • 食用コオロギのプロテインパウダーは、必須アミノ酸9種類含む優れたタンパク質です。

ミネラル:

  • 役割⑴;血液・神経・筋肉・骨・蛇などを構成し、体液に量、アルカリのバランスのバランス、ミネラルのバランスを整えて体調を整える。

  • 役割⑵;酵素(ミネラルとタンパク質とが結合したもの)やホルモンを構成し、消化・吸収・代謝に関わる酵素の働きを助ける。

  • 役割⑶;エネルギーを作り出すのに不可欠。

  • 代謝を助け、ミトコンドリアを活性化させる栄養素:鉄​・亜鉛​・マグネシウム​・セレン

  • その他:カルシウム、カリウム、マンガン等

  • 食用昆虫には、ミネラル・ビタミンが豊富に含まれています。

ビタミン:

  • 酵素の働きを助ける補酵素の働きをします。

  • ミトコンドリアを活性化させる栄養素:ビタミンB

  • 過剰な活性酸素を消去する抗酸化作用の栄養素:ビタミンA、,C、E

食物繊維:

  • 腸の働きを高めると便秘が無くなり、腸が元気になり、自己免疫力を高め、又、腸脳相関に従い、腸での幸福ホルモンのセロトニンが分泌すると脳の働きも改善します。

  • 羅漢果・バジルシードには多くの水溶性食物繊維と不溶性食物繊維を含み、水溶性食物繊維は腸で発酵分解して強力な抗がん作用のベータヒドロキシ酪酸(BHBを生成するだけでなく、優れたエネルギー源となり、そして善玉菌のエサになって腸内細菌叢(そう)を豊かにし、免疫力を強化します。不溶性食物繊維は、腸内の便を蠕動運動で押し出す際に、腸壁の汚れを綺麗に掃除します。

発酵食品:

  • 有機JASココナッツサイダーヴィネガーは、腸の善玉菌のエサとなり、腸内細菌叢(そう)を豊かにし、免疫力を強化します。腸の働きを高めます。

  • 有機JASココナッツサイダーヴィネガー(有機JASココナッツ酢)は、水や焼酎で希薄して飲んだり、納豆に加えて食べたり、伝統手法で作られた味噌同様調理に用いたり、更にはココナッツ由来のオイルと卵黄とで特製マヨネーズができます。

ファイトケミカル(抗酸化作用):

  • 植物由来で、体内に蓄積した過剰な活性酸素を消去吸収する栄養素

  • マンゴスチン果皮パウダー:ポリフェノールの一種・キサントンは、ORAC(活性酸素吸収能力)が最も高いのが特長です。

  • シナモンスティック、シナモンパウダーは、抗酸化作用だけでなく、ビタミンやミネラルを多く含み、毛細血管を守る働きが知られています。一日の摂取量は3gまで。

  • クルクミン(ウコン):カレー粉で親しまれています。一日の摂取量は3gまで。

  • バジルシード:抗酸化作用だけでなく、水溶性と不溶性食物繊維で、腸内細菌叢(そう)を豊かにします。

  • 乾燥羅漢果は、抗酸化作用だけでなく、ビタミンやミネラルを多く含み、毛細血管を守る働きが知られています。

  • ​食用昆虫のコオロギの硬い皮膚のキチンには抗酸化作用が含まれています。

  

⑻水分

  • 腎臓で老廃物を濾し取り、尿として体外に排出するデトックス効果が有ります。

  • 体の水分量を維持します。

 

◉昆虫食

 米国FDA、英国小売業界の規格BRC、HACCP、GMPの認証取得した飼育した昆虫は、賞味期限を最大化する為に、酸素吸収剤で酸化防止しています。

 コオロギは卵から成虫迄の期間が8週間と大変短く、年間6.5回繰り返します。

 生殖環境と産卵環境を人工的に良くすることで、1回に産卵する卵の数が多くし、8週間で食品加工できるので、短期間で多くの食料(コオロギ)を生産することができます。

 家畜動物とは異なり、昆虫は廃棄する部位が極めて少なく、可食部が100%に近く、動物性タンパク質を50%以上含み、必須アミノ酸9種類を含むタンパク質源としては優れています。

 オメガ3系オイルとオメガ6系オイルの脂質、鉄分・マグネシウム・カリウムなどのミネラル・ビタミンB群食品として安全で、無味無臭なことから、いろんな食べ物に加えて、食べることができます。

 昆虫食のメリットには下記7点が有ります。

  • 昆虫は良質な高栄養食品:高タンパク質・不飽和脂肪酸の脂質・ビタミン・ミネラルに満ちています。

  • 昆虫飼育は少飼料と高い飼料変換効率:牛肉とコオロギ肉とを比較すると、各1kg作るのに、牛は10kg必要としますが、コオロギは僅か1.7kgの餌で十分です。

  • 昆虫飼育は環境汚染を低減:ヒトや動物の廃棄物を含む有機物で飼育可能な事から、資源の有効活用の点から、素晴らしいと言えます。

  • 昆虫飼育は地球温暖化抑制:家畜に比べて、メタンガスや二酸化炭素など温室効果ガスの排出量が80%も少なくなります。

  • 昆虫飼育では土地と水の節約可能:家畜とコオロギとを比較すると、コオロギは、狭い土地で、少量の水で飼育できます。

  • 昆虫食は病気発症リスク少:家畜には抗生剤・ホルモン剤が病気予防目的で使用されていますが、コオロギの人工飼育では使っていません。

  • 昆虫飼育で低コスト・低価格:処理施設では大規模な冷房・冷凍機器が必要無いので、低コスト生産が可能で、昆虫プロテイン価格も抑制可能となります。

  • 優れた栄養:糖質が少なく、タンパク質とオメガ3系オイルのアルファリノレン酸が多いので、糖質制限食に合います。

  1. 高タンパク質、低炭水化物は糖質制限食ダイエットで、減量をサポートします。

  2. グルテン、GMO(遺伝子組み換え)、乳製品とは関係ないので安全性が高いです。

  3. ビタミンB 12、必須アミノ酸を豊富に含みます。

  4. 持続可能な社会を環境にやさしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◉新たな情報発信の、清水スタイルのウエブサイトです。ご覧下さい。

    https://shimizu-style.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

清水スタイルの「C8カプリル酸100%MCTオイル」

   質問:これまでのMCTオイルとの違いとは?

 回答:中鎖脂肪酸の内、美容効果と健康効果が高く、無味無臭のカプリル酸だけのMCTオイルですが、カプリル酸の抗酸化作用、抗真菌作用、そして、血中ケトン値を、C10カプリン酸よりも3倍高くします。ブドウ糖の代替エネルギー源として、ブドウ糖よりもエネルギー産生量が遥かに大きいことから、脳の機能改善に役立ちます。

 欠点はカプリル酸が作るケトン体は、カプリン酸同様、摂取後30分で高血中ケトン値を示し、持続時間は3時間と短いことです。

 そこで、経済性を良くする為に、血中ケトン値を3時間後に血中ケトン値を高め、持続時間が8時間と長い中鎖脂肪酸のラウリン酸とを混合すると、摂取後30分から血中ケトン値8時間持続持続する混合オイルになります。

 C8カプリル酸100%MCTオイルと有機JASヴェージンココナッツオイルとを1:1で混合してオイルを摂取すると、肝臓でケトン体を生成し、体脂肪も併せてケトン体に変えてくれます。そしてラウリン酸が脳内でもケトン体に変わり、脳の機能改善の働きをします。

 8時間おきに1日3回当該混合油を摂取すると、確実に24時間、ケトン体質に変えられます。

 ケトン体質になると、糖質摂取と異なり、体脂肪を減らし、血糖値の変化が無くなるので、強い空腹感、イライラ感が消え、集中力向上、パフォーマンスの向上が図れます。又、血糖値変動が無く、追加型インスリンを分泌しないので、インスリンの大量分泌やインスリン抵抗性が無くなり、栄養不足の脳も、エネルギー不足の筋肉も、疲れ難くなるケトン体質になります。

 

 脂肪酸は分子量が大きいので、血液脳関門を通過できませんが、分子量が小さいケトン体は毛細血管、血液脳関門も難無く通過することができ、栄養を細胞の一つづつに送ることができるようになります。インスリン抵抗性でブドウ糖を十分に取り込めなかった神経細胞も、優れた栄養(エネルギー源)となり、脳の働きが活性します。

 一方、長鎖脂肪酸の、獣脂に多く含まれる長鎖飽和脂肪酸と植物性の長鎖不飽和脂肪酸を肝臓でケトン体に変えるには、厳しい糖質制限食を行い、脂肪酸を体脂肪に変えてからLカルニチンの助けを借りて、ケトン体生成が安定しない可能性行われます。

 この「代替エネルギー源としてのケトン体」は、老化予防、生活習慣病に効果を発揮します。

 

<詳説>

 中鎖脂肪酸には4種類有ります。その共通点は、炭素数の数が長鎖脂肪酸と比べて少なく、小さな分子なので、大腸で吸収され易く、大腸での微量栄養素の吸収を助けます。中鎖脂肪酸は体に蓄積しない脂肪酸なので、余分な中鎖脂肪酸は体外へ排出されてしまいます。小腸から門脈を通って肝臓に入る中鎖脂肪酸は肝臓でケトン体に変化します。又、長鎖脂肪酸のように体脂肪を燃やしてケトン体を作ります。(中性脂肪として飽和脂肪酸なので酸化し難い脂肪酸オイルで、肝臓でケトン体を生成できる脂肪酸です。す。ケトン体を筋肉に供給すると、筋肉運動のパフォーマンスが上げ、脳神経細胞に直接ケトン体を供給すると、脳の働きを再活性化し、脳の機能のパフォーマンスを上げます。

 集中力が長時間維持できることで、ビジネスピープルは仕事の生産性が上がり、学生は成績向上に繋げることができ、高齢者はインスリン抵抗性で脳神経細胞にブドウ糖を取り込めなくなった細胞に代替エネルギーのケトン体を供給することで、脳の機能が回復することになります。

  1. 炭素数10個のカプリル酸 カプリル酸とラウリン酸の性質を兼ね備えていて、特長の無い中鎖脂肪酸です。血中ケトン値はカプリル酸の1/3倍しかない

  2. 炭素数12個のラウリン酸 長鎖脂肪酸の性質を併せ持つ中鎖脂肪酸で、代謝の仕方が長鎖脂肪酸に似ており、ケトン体を生成するまでに時間が要します。この性質を利用して、血中ケトン値の持続時間を8時間にする為に、カプリル酸との混合オイルをオススメしています。免疫力強化作用の他、抗真菌作用・抗酸化作用・抗ウイルス作用・抗細菌作用・抗炎症作用等、薬のような作用が有ります。又、母乳成分の一つで、乳児用粉ミルク・高級美容石鹸・高級美容液などの原料に用いられている通り、美容界を中心に需要が高い脂肪酸です。

  3. 混合オイル:「C8カプリル酸100%MCTオイル」と「有機JASヴァージンココナッツオイル」 とを1:1の比率で混合したオイル(中鎖脂肪酸以外の脂肪酸の割合を減らす為)

①ラウリン酸とカプリル酸の多い混合オイルには、栄養学的価値・薬学的価値・医学的価値・経済的価値が高い中鎖脂肪酸になります。

②血中ケトン値レベルが高くなり、ケトン体効果が高まります。持続時間が時間と永くなるので、『最強のMCTオイル』になります。

 

◉米国NPO法人『ココナッツリサーチセンター』で、中鎖脂肪酸の健康効果を世界中で発行された文献・記事のエビデンスを集め整理しましたので、これを収録しました。

引用元:http://www.coconutresearchcenter.org/index.php/medical-research/coconut-research/

日本語説明付き:https://www.shimizu-style.biz/single-post/2018/10/28/Coconut-Oil-StudiesHealth-Effects-in-18-Fields

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June 11, 2019

June 1, 2019

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ヒトの寿命を決定するというテロメア

清水スタイルCopy Right 2019

取り扱い品目:

有機JAS認証取得ヴァージンココナッツオイル、MCTオイル、有機JAS認証取得ココナッツバターペースト、有機JAS認証取得ココナッツサイダービネガー、バジルシード、マンゴスチン果皮パウダー、ココナッツフラワーネクター、乾燥羅漢果

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